カレーパンサミット
in あべのハルカス

カレーパンサミットinあべのハルカス
カレーパンを意識することから始めよう

10000個以上のカレーパンが大集合

関西地区最大級!
1万個以上が集結

カレーパンが関西地区で1万個以上が集まるカレーパンイベントは、ここしかありません。カレーパン好きな方もそうでない方もこれを機会にカレーパンを食べ比べてはいかがでしょうか?

カレーパンサミットinあべのハルカス
開催概要

名 称 カレーパンサミットinあべのハルカス
日 程 2018年12月7日(金)、8日(土)、9日(日)(3日間)
場 所 あべのハルカス近鉄本店ウイング館8階「近鉄アート館」
住 所

〒545-6016 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1−43

入場料 無料(カレーパンは有料)
価格帯 300円〜1700円(予定) ※イベント価格となります
主 催 あべのハルカス近鉄本店
後 援 一般社団法人日本カレーパン協会
住 所

〒545-6016 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1−43

開催会場

あべのハルカス

タイムテーブル

12月7日(金)

11:00カレーパンサミット初日開催
  ↓  ※売り切れ次第終了
19:00カレーパンサミット初日閉催

12月8日(土)

11:00カレーパンサミット中日開催
  ↓  ※売り切れ次第終了
19:00カレーパンサミット中日閉催

12月9日(日)

11:00 カレーパンサミット最終日開催
 ↓  ※売り切れ次第終了
19:00 カレーパンサミット最終日閉催

[[[なぜあべのハルカスで開催なのか?]]]

 日本が誇る日本一高いビル。それがあべのハルカスです。大阪のランドマークであり、西日本のランドマーク、ひいては世界から見た日本のランドマークであります。我々日本カレーパン協会はカレーパンこそ日本の誇るべき食文化であると強く認識しておりますので、世界を意識した時、日本一の場所でカレーパンイベントを開催するのは至極当然な話であり、日本で一番高いビルで開催するのは、とても納得感のある場所であると考えておりました。

 また、大阪といえば日本人が持つ共通認識があります。それは豊臣秀吉の時代から感覚として醸成されてきた「天下の台所」であるということです。ありとあらゆる食材を舌の肥えた人たちが食べ、調理人が研鑽を積み、それを連綿と繰り返すことにより、圧倒的な美味しさとお求めやすさを両立させる文化を形成し、今につながるまち、それが大阪です。食文化において圧倒的な高次元にいる人たちの中で、日本人の研鑽に次ぐ研鑽で磨き続かれてきた独自の惣菜パン文化であるカレーパンが、大阪のシンボルあべのハルカスにおいて、どれだけ受け入れられるかに挑んでみたいと思うことは人情というものではないでしょうか。だからこそ、あべのハルカスでの開催は、カレーパン文化の一つの歴史的ポイントとなると考えています。

[[[なぜ12月のこの時期なのか?]]]

  12月最大のイベントといえばクリスマスであることは容易に想像がつくと思います。恋人や友人、家族と過ごす年に一度の大イベントであることは間違いありません。しかし、いきなりこの大イベントに向かっていきなりぶっつけ本番で挑んで良いのでしょうか?物事には順序や準備が必要です。子ども達はプレゼントをサンタさんからもらう準備、大人達は恋人や友人への想いを贈り合う準備、お父さんやお母さんはサンタさんを迎え入れる準備など様々な準備があると思います。まちはクリスマス一色になっていく中、気持ちは高まって行き、贈る準備はしています。でも少し考えて見てください。本番1回贈るだけであなたの想いは伝わるのでしょうか?事前になんの気無しに小さな想いを贈ることで、恋人未満の友人は恋人になれるかもしれません。恋人同士であれば、気持ちの高まりをフォローアップすることができるかもしれません。お父さんお母さんが直接我が子に「生まれてきてくれてありがとう」を伝える機会になるかもしれません。だからこそ、このタイミングで開催となるわけです。しかし、そこで一つの疑問が生まれるわけです。それは、なぜカレーパンイベントなのか?

[[[なぜこのタイミングでカレーパンイベントなのか?]]]

  一つ理解しておいていただきたい事があります。それは、カレーパンはカレーを包んでいるということです。様々な機関が食についてアンケートをとってもカレーは、寿司、ラーメンと共に上位3位に入る常連です。そんな日本人が愛してやまないカレーは、食べて幸せを感じる、ひいて言えば幸せの象徴と言える食べ物です。それを暖かく包み込んで手に取ることができる食べ物はカレーパン以外ありません。そこで考えてみてください。クリスマスに向かう気持ちの高まりの中、自分があなたに幸せであってほしい、できれば自分と共に一緒に幸せであってほしいという願いや想いを、一緒に10000個のカレーパンを選びながら、それを隣で食べ比べ、自分の思いと相手の思いをパンの中のカレーを通して伝え合うことができたのなら、クリスマス本番に向けて、更なる愛と感謝のステージアップとはならないでしょうか?

マスコミ関係者、取材申し込み

03−4588−0180

マスコミ関係者様、いつもカレーパンをありがとうございます。カレーパンサミット、カレーパングランプリ受賞のカレーパンなど取材申込を頂ければ幸いです。その際は、上記URLよりお申込をお願い申し上げます。